池の平クリチャン村・妙高高原教会は、1963 年に長野県と新潟県境に位置する妙高山の麓に「会員制のリトリート(修養地)」として創設されました。 冬のウィンタースポーツ、春の山草・野鳥と新緑、夏の爽やかな森林浴、秋の紅葉など、自然そのものに抱かれた素晴らしい環境に恵まれた場所に位置しています。
2025年現在 28名の会員が、この恵まれた環境の維持・継続を柱として、11月に再建された「妙高高原教会」をフルに活用して「開かれた教会のコンセプト実現」を目指して新たなステップへの展開を図っています。


妙高高原教会は、2025年 11月3日に献堂式が開催され、池の平クリスチャン村創立 63年目にして新たな歴史を刻むスタート点に立つ事になりました。 再建の基本コンセプトである「地域とビジターに開かれた場」の実現に向けて歩みを進めて参ります!
トピックス:12月18日 妙高高原教会 小さなクリスマス礼拝 小友先生メッセージ
12月18日に再建された妙高高原教会にて、小さなクリスマス会が行われました。クリスマス礼拝では、小友先生が遠く青森のご自宅からクリスマスメッセージを寄せていただきました。
以下のリンク先でご覧ください。
トピックス:妙高高原教会 Xmas キャンドルナイト(2025-12-23)
ICA会員で教会堂の正面に キャンドル 73個を並べ、妙高こうげんむら会員、近隣の皆さまが集まって(甘酒付きの)Xmas イルミネーションを楽しみました。 雪の高原に浮かび上がる教会堂と温かいキャンドルの光は、素晴らしい感動を覚えるプレゼントになりました!






建物の完成に伴い、これまでの妙高高原教会再建計画の経緯をまとめましたのでご覧ください。
教会堂の建物については再建が実現しましたが、今後、外構関係の工事や建物の維持管理の為には継続的に資金が必要になります。 教会堂を長期的に維持していく為に引き続き資金面でのご協力をお願い致します!

ここには夢があり 祈りがある
ここには信仰があり 希望がある
ここには何にもまして愛がある
夢がひろがり 祈りがもえ
信仰が 羽ばたき
希望がさらにわきあがる
そして愛が その波紋をひろげてゆく
そのすべては 神の祝福のしるし

Ikenotaira Christian Assosiation
Here are dreams, here are prayers.
Here is faith, here is hope.
Here is love above all else
Here are dreams spreading and prayers fluttering
Faith spreads its wings
And hope rises even higher
And love spreads its ripples
All are signs of God’s blessing












